who.icon の既知の用法について
Nrem.icon
まず話の前提がおかしい
元々who.iconの使い方にはいくつかの種類があったはず
1. 不特定の人物X
2. 誰かがアイコン記法を設置せずに残した返信を返信先の人物と区別するために事後的につける
3. 匿名希望者
whoさんの救出ページでは、暗黙のうちに 3. の用法が存在しないことになっている 実際に who.icon の用例を検索して調べれば 3. の用法が存在することが分かります。
whoさんの救出のページではこのようなことが問題にされているという理解caki.icon 匿名希望AさんとBさんが話していて、匿名希望Aさんがwho.iconを使うとき「who.iconとBさん」の会話になる
Bさんがのちに自分のページのタイトルをwhoに変更したとき、先の「who.iconとBさん」の会話が「who.iconとwho.iconさん」の会話になり、同一人物が会話しているように見えてしまう(これが問題)
つまり、匿名希望の用法は依然として存在している
であれば、マージされた全ての who.icon を書き換える必要はないのではないですか?Nrem.icon
「自分のページ」とwhoのページがマージされた場合、その必要があると思うcaki.icon もともとwho.iconが使われていた場合、それはwho.iconを使っているという認識があって上記の用法を意識してつかわれていたものなので、そのままでよいだろう
なぜですか?Nrem.icon
どれがマージしてもよいページでどれがマージしなくても良いページなんか他人が分かるわけがないので、全部機械的に復元します(そもそも who ではなく別の文字列で置き換えていたらそうなっていたであろう状態にします)Summer498.icon
who.iconを利用する匿名希望者の使い方は一行でペッと吐き出すだけだから膨大な書き込みをマージするのとは違うSummer498.icon
しかもwho.iconを議論の中で使用している人、ないしはwho.iconを議論の中で使用されている人、ないしはその両方に当てはまる人が名前をwho.iconにしたら話が何も読めなくなる。
who11.iconならwho.iconにアレする
who12.iconはwho11.iconがwho.iconにアレするのを見た
みたいな文章が全部
who.iconならwho.iconにアレする
who12.iconはwho.iconがwho.iconにアレするのを見た
になって、わけわからんくなる。
hr.icon
地味に実行時刻が人の少ない時間帯。私以外に目撃者が居るのだろうかSummer498.icon
実行時刻という言い回しはレトリックでしょう。suto3氏と揉めた時の「井戸端メンテ部」と同じ暗黙の前提がある。詭弁の典型ですNrem.icon 実行時刻に「実行した時刻」以外の意味を見出すんじゃないSummer498.icon
hr.icon
本来の議論相手が論証を放棄したので、根本的な誤りの指摘の残りを済ませるために代わりの対話相手としてLLMに「一連の文脈」を読み込ませたところ、Sonnet 4.6 でさえあんまり頭良くない感じになったので対話を成立させるのが面倒だった
Nrem.icon
まあつまり、こちらの指摘はこういうことです